# 180°−θ の三角比(補角の公式)|レベル別演習30問【Level A・B・C】

基準問題

$\sin 120°$ を鋭角の三角比で表せ。

  • 単元 :三角比 — 補角の公式(180°−θ の変換)
  • 難易度 :教科書基本レベル
  • ポイント :120° = 180°−60° と表し、補角の公式 $\sin(180°-\theta)=\sin\theta$ を使って $\sin 60°$ に変換する
  • 解答 : $\sin 60°$

この演習では、補角の公式(180°−θ の三角比)を鋭角の三角比で表す力を鍛えます。補角とは「2つの角を足すと180°になる関係」のこと。第II象限では y 座標が正・x 座標が負になるので、 $\cos$ と $\tan$ は符号に注意しましょう。


この問題を解くための基礎知識

補角とは何か?

補角(ほかく) とは、2つの角を足すと180°になる関係のことです。

「補」という漢字には「おぎなう」「足りない分を補う」という意味があります。平角(180°)からある角を引いた「残りの角」が、その角の補角です。

具体例でイメージしましょう。

  • 60° の補角は何度ですか? → 180° − 60° = 120°
  • 30° の補角は何度ですか? → 180° − 30° = 150°
  • 90° の補角は何度ですか? → 180° − 90° = 90°(90°どうしで補角の関係)
  • 45° の補角は何度ですか? → 180° − 45° = 135°
  • 10° の補角は何度ですか? → 180° − 10° = 170°
  • 80° の補角は何度ですか? → 180° − 80° = 100°
  • 15° の補角は何度ですか? → 180° − 15° = 165°
  • 40° の補角は何度ですか? → 180° − 40° = 140°
  • 72° の補角は何度ですか? → 180° − 72° = 108°
  • 1° の補角は何度ですか? → 180° − 1° = 179°

つまり、角 $\theta$ の補角は $180°-\theta$ です。逆に、 $180°-\theta$ の補角は $\theta$ です。2つは「お互いの補角」の関係にあります。

直線で考えると、なぜ補角が重要かがわかります。

直線上に点を置くと、そのまわりにできる角は180°です。1つの角が $\theta$ なら、その「補い」の角は $180°-\theta$ になります。また、平行線の錯角・同位角 を考えるとき、補角の関係がよく登場します。

例えば、三角形の外角と内角の関係でも、補角の考え方が使われます。120° と 60°、150° と 30° のように、この「ペア」の関係が、補角です。


補角の公式とは(180°−θ の三角比)

補角の公式 とは、「ある角の三角比」と「その補角の三角比」のあいだに成り立つ関係式のことです。

角 $\theta$ の補角は $180°-\theta$ なので、補角の公式は「 $180°-\theta$ の三角比を、 $\theta$ の三角比で表す」公式です。

この公式を使うと、90°より大きい角(例:120°、150°)の三角比を、鋭角(90°未満)の三角比に書き換えできます。角度が小さいほうが計算しやすいことが多いので、とても便利です。


180°−θ の三角比とは(単位円で理解する)

角 $180°-\theta$ は第II象限の角です。単位円で考えると、鋭角 $\theta$ の三角比を使って表すことができます。

第II象限では、y 座標( $\sin$ )は正、x 座標( $\cos$ )は負になります。この視覚的な理解がポイントです。

補角の公式(主要な3つ)

補角の公式は、次の3つです。 $\sin$ はそのまま $\cos$ と $\tan$ は符号が反転することがポイントです。


公式1: $\sin(180°-\theta) = \sin\theta$

「 $180°-\theta$ の $\sin$ は、 $\theta$ の $\sin$ に等しい」という意味です。

なぜこうなるか:単位円で、角 $\theta$ と角 $180°-\theta$ は、y 軸に関して対称な位置にあります。y 座標( $\sin$ )は正で、同じ絶対値になります。だから、 $\sin(180°-\theta) = \sin\theta$ です。


公式2: $\cos(180°-\theta) = -\cos\theta$

「 $180°-\theta$ の $\cos$ は、 $\theta$ の $\cos$ の符号を反転したものに等しい」という意味です。

なぜこうなるか:第II象限では x 座標が負になります。角 $\theta$ の x 座標と絶対値は同じですが、符号が反対になるので、 $\cos(180°-\theta) = -\cos\theta$ です。


公式3: $\tan(180°-\theta) = -\tan\theta$

「 $180°-\theta$ の $\tan$ は、 $\theta$ の $\tan$ の符号を反転したものに等しい」という意味です。

なぜこうなるか: $\tan = \frac{\sin}{\cos}$ です。 $\sin$ はそのまま正、 $\cos$ は負になるので、 $\tan$ は負になります。だから、 $\tan(180°-\theta) = -\tan\theta$ です。


覚え方のコツ: $\sin$ は「そのまま」、 $\cos$ と $\tan$ は「マイナスがつく」とまとめて覚えましょう。第II象限では x 座標が負になることが理由です。

変換の手順(補角の公式を使うとき)

  1. 与えられた角を $180°-\theta$ の形に直す( $\theta$ を鋭角で求める=「補角はどれか」を考える)
  2. 使う三角比( $\sin$ / $\cos$ / $\tan$ )に応じて、補角の公式で置き換える
  3. $\cos$ と $\tan$ にはマイナスがつくかどうかを確認する

例題(補角の公式を使う)

例1 : $\sin 120°$ を鋭角の三角比で表す。

120° の補角は 60°(120° + 60° = 180°)です。つまり 120° = 180°−60° なので、 $\theta=60°$ です。

$$ \sin 120° = \sin(180°-60°) = \sin 60° $$

: $\sin 60°$

例2 : $\cos 150°$ を鋭角の三角比で表す。

150° の補角は 30°(150° + 30° = 180°)です。つまり 150° = 180°−30° なので、 $\theta=30°$ です。

$$ \cos 150° = \cos(180°-30°) = -\cos 30° $$

: $-\cos 30°$ ( $\cos$ は符号が反転する点に注意)

例3 : $\tan 135°$ を鋭角の三角比で表す。

135° の補角は 45°(135° + 45° = 180°)です。つまり 135° = 180°−45° なので、 $\theta=45°$ です。

$$ \tan 135° = \tan(180°-45°) = -\tan 45° $$

: $-\tan 45°$ ( $\tan$ は符号が反転する点に注意)


Level A(少し簡単)

90°より大きく180°未満の角を、そのまま1つ変換する基本問題です。公式を1回使うだけで解けます。全10問。


1

$\sin 150°$ を鋭角の三角比で表せ。


2

$\cos 120°$ を鋭角の三角比で表せ。


3

$\tan 150°$ を鋭角の三角比で表せ。


4

$\sin 135°$ を鋭角の三角比で表せ。


5

$\cos 135°$ を鋭角の三角比で表せ。


6

$\tan 120°$ を鋭角の三角比で表せ。


7

$\sin 165°$ を鋭角の三角比で表せ。


8

$\cos 108°$ を鋭角の三角比で表せ。


9

$\tan 140°$ を鋭角の三角比で表せ。


10

$\sin 115°$ を鋭角の三角比で表せ。


Level B(同じレベル)

Level A と同様に1つずつ変換します。角度の分解( $180°-\theta$ の $\theta$ を求める)に慣れましょう。全10問。


11

$\sin 100°$ を鋭角の三角比で表せ。


12

$\cos 140°$ を鋭角の三角比で表せ。


13

$\tan 160°$ を鋭角の三角比で表せ。


14

$\sin 110°$ を鋭角の三角比で表せ。


15

$\cos 170°$ を鋭角の三角比で表せ。


16

$\tan 130°$ を鋭角の三角比で表せ。


17

$\sin 95°$ を鋭角の三角比で表せ。


18

$\cos 125°$ を鋭角の三角比で表せ。


19

$\tan 145°$ を鋭角の三角比で表せ。


20

$\cos 155°$ を鋭角の三角比で表せ。


Level C(少し難しい)

180°−θ の変換を活用して、式の値を求める問題です。複数の三角比が登場します。全10問。


21

$\sin 120° + \sin 60°$ の値を求めよ。


22

$\cos 150° + \cos 30°$ の値を求めよ。


23

$\sin 135° + \cos 135°$ の値を求めよ。


24

$\frac{\sin 150°}{\sin 30°}$ の値を求めよ。


25

$\tan 120° + \tan 60°$ の値を求めよ。


26

$\sin^2 120° + \cos^2 120°$ の値を求めよ。


27

$\sin 170° + \sin 10°$ の値を求めよ。


28

$\cos 140° + \cos 40°$ の値を求めよ。


29

$\frac{\sin 140°}{\sin 40°}$ の値を求めよ。


30

$\tan 135° + \tan 45°$ の値を求めよ。


解くときのポイント

  • 補角を意識する :与えられた角の「補角」(足して180°になる角)はどれか、をまず考える
  • まず $180°-\theta$ の形に直す :与えられた角が何度なら、 $\theta$ が鋭角になるか確認する
  • sin はそのまま :補角の公式 $\sin(180°-\theta)=\sin\theta$ 。符号は変わらない
  • cos と tan はマイナス : $\cos(180°-\theta)=-\cos\theta$ 、 $\tan(180°-\theta)=-\tan\theta$ 。第II象限では x 座標が負になるため
  • 単位円のイメージ :第II象限では y 座標が正・x 座標が負。このイメージがあると補角の公式を忘れにくい

解答解説


問1 の解説

$\sin 150°$ を鋭角の三角比で表します。

150° = 180°−30° なので、 $\theta=30°$ です。

$$ \sin 150° = \sin(180°-30°) $$

$\sin(180°-\theta)=\sin\theta$ を使います。

$$ = \sin 30° $$

: $\sin 30°$


問2 の解説

$\cos 120°$ を鋭角の三角比で表します。

120° = 180°−60° なので、 $\theta=60°$ です。

$$ \cos 120° = \cos(180°-60°) $$

$\cos(180°-\theta)=-\cos\theta$ を使います。

$$ = -\cos 60° $$

: $-\cos 60°$


問3 の解説

$\tan 150°$ を鋭角の三角比で表します。

150° = 180°−30° なので、 $\theta=30°$ です。

$$ \tan 150° = \tan(180°-30°) $$

$\tan(180°-\theta)=-\tan\theta$ を使います。

$$ = -\tan 30° $$

: $-\tan 30°$


問4 の解説

$\sin 135°$ を鋭角の三角比で表します。

135° = 180°−45° なので、 $\theta=45°$ です。

$$ \sin 135° = \sin(180°-45°) = \sin 45° $$

: $\sin 45°$


問5 の解説

$\cos 135°$ を鋭角の三角比で表します。

135° = 180°−45° なので、 $\theta=45°$ です。

$$ \cos 135° = \cos(180°-45°) = -\cos 45° $$

: $-\cos 45°$


問6 の解説

$\tan 120°$ を鋭角の三角比で表します。

120° = 180°−60° なので、 $\theta=60°$ です。

$$ \tan 120° = \tan(180°-60°) = -\tan 60° $$

: $-\tan 60°$


問7 の解説

$\sin 165°$ を鋭角の三角比で表します。

165° = 180°−15° なので、 $\theta=15°$ です。

$$ \sin 165° = \sin(180°-15°) = \sin 15° $$

: $\sin 15°$


問8 の解説

$\cos 108°$ を鋭角の三角比で表します。

108° = 180°−72° なので、 $\theta=72°$ です。

$$ \cos 108° = \cos(180°-72°) = -\cos 72° $$

: $-\cos 72°$


問9 の解説

$\tan 140°$ を鋭角の三角比で表します。

140° = 180°−40° なので、 $\theta=40°$ です。

$$ \tan 140° = \tan(180°-40°) = -\tan 40° $$

: $-\tan 40°$


問10 の解説

$\sin 115°$ を鋭角の三角比で表します。

115° = 180°−65° なので、 $\theta=65°$ です。

$$ \sin 115° = \sin(180°-65°) = \sin 65° $$

: $\sin 65°$


問11 の解説

$\sin 100°$ を鋭角の三角比で表します。

100° = 180°−80° なので、 $\theta=80°$ です。

$$ \sin 100° = \sin(180°-80°) = \sin 80° $$

: $\sin 80°$


問12 の解説

$\cos 140°$ を鋭角の三角比で表します。

140° = 180°−40° なので、 $\theta=40°$ です。

$$ \cos 140° = \cos(180°-40°) = -\cos 40° $$

: $-\cos 40°$


問13 の解説

$\tan 160°$ を鋭角の三角比で表します。

160° = 180°−20° なので、 $\theta=20°$ です。

$$ \tan 160° = \tan(180°-20°) = -\tan 20° $$

: $-\tan 20°$


問14 の解説

$\sin 110°$ を鋭角の三角比で表します。

110° = 180°−70° なので、 $\theta=70°$ です。

$$ \sin 110° = \sin(180°-70°) = \sin 70° $$

: $\sin 70°$


問15 の解説

$\cos 170°$ を鋭角の三角比で表します。

170° = 180°−10° なので、 $\theta=10°$ です。

$$ \cos 170° = \cos(180°-10°) = -\cos 10° $$

: $-\cos 10°$


問16 の解説

$\tan 130°$ を鋭角の三角比で表します。

130° = 180°−50° なので、 $\theta=50°$ です。

$$ \tan 130° = \tan(180°-50°) = -\tan 50° $$

: $-\tan 50°$


問17 の解説

$\sin 95°$ を鋭角の三角比で表します。

95° = 180°−85° なので、 $\theta=85°$ です。

$$ \sin 95° = \sin(180°-85°) = \sin 85° $$

: $\sin 85°$


問18 の解説

$\cos 125°$ を鋭角の三角比で表します。

125° = 180°−55° なので、 $\theta=55°$ です。

$$ \cos 125° = \cos(180°-55°) = -\cos 55° $$

: $-\cos 55°$


問19 の解説

$\tan 145°$ を鋭角の三角比で表します。

145° = 180°−35° なので、 $\theta=35°$ です。

$$ \tan 145° = \tan(180°-35°) = -\tan 35° $$

: $-\tan 35°$


問20 の解説

$\cos 155°$ を鋭角の三角比で表します。

155° = 180°−25° なので、 $\theta=25°$ です。

$$ \cos 155° = \cos(180°-25°) = -\cos 25° $$

: $-\cos 25°$


問21 の解説

$\sin 120° + \sin 60°$ の値を求めます。

$\sin 120° = \sin(180°-60°) = \sin 60°$ なので、

$$ \sin 120° + \sin 60° = \sin 60° + \sin 60° = 2\sin 60° $$

$$ = 2 \times \frac{\sqrt{3}}{2} = \sqrt{3} $$

: $\sqrt{3}$


問22 の解説

$\cos 150° + \cos 30°$ の値を求めます。

$\cos 150° = \cos(180°-30°) = -\cos 30°$ なので、

$$ \cos 150° + \cos 30° = -\cos 30° + \cos 30° = 0 $$

: $0$


問23 の解説

$\sin 135° + \cos 135°$ の値を求めます。

$\sin 135° = \sin(180°-45°) = \sin 45°$

$\cos 135° = \cos(180°-45°) = -\cos 45°$

したがって、

$$ \sin 135° + \cos 135° = \sin 45° + (-\cos 45°) = \frac{1}{\sqrt{2}} – \frac{1}{\sqrt{2}} = 0 $$

: $0$


問24 の解説

$\frac{\sin 150°}{\sin 30°}$ の値を求めます。

$\sin 150° = \sin(180°-30°) = \sin 30°$ なので、

$$ \frac{\sin 150°}{\sin 30°} = \frac{\sin 30°}{\sin 30°} = 1 $$

: $1$


問25 の解説

$\tan 120° + \tan 60°$ の値を求めます。

$\tan 120° = \tan(180°-60°) = -\tan 60°$ なので、

$$ \tan 120° + \tan 60° = -\tan 60° + \tan 60° = 0 $$

: $0$


問26 の解説

$\sin^2 120° + \cos^2 120°$ の値を求めます。

三角比の相互関係 $\sin^2\theta + \cos^2\theta = 1$ は、 $\theta$ が何度でも成り立ちます。

$\theta = 120°$ として、

$$ \sin^2 120° + \cos^2 120° = 1 $$

: $1$


問27 の解説

$\sin 170° + \sin 10°$ の値を求めます。

$\sin 170° = \sin(180°-10°) = \sin 10°$ なので、

$$ \sin 170° + \sin 10° = \sin 10° + \sin 10° = 2\sin 10° $$

: $2\sin 10°$


問28 の解説

$\cos 140° + \cos 40°$ の値を求めます。

$\cos 140° = \cos(180°-40°) = -\cos 40°$ なので、

$$ \cos 140° + \cos 40° = -\cos 40° + \cos 40° = 0 $$

: $0$


問29 の解説

$\frac{\sin 140°}{\sin 40°}$ の値を求めます。

$\sin 140° = \sin(180°-40°) = \sin 40°$ なので、

$$ \frac{\sin 140°}{\sin 40°} = \frac{\sin 40°}{\sin 40°} = 1 $$

: $1$


問30 の解説

$\tan 135° + \tan 45°$ の値を求めます。

$\tan 135° = \tan(180°-45°) = -\tan 45°$ なので、

$$ \tan 135° + \tan 45° = -\tan 45° + \tan 45° = 0 $$

: $0$


一緒に強くなろう

30問すべてやり切ったあなたは、もう「180°−θ の変換」で手が止まることはありません。

この単元でつまずいている友達、周りにいませんか? 「 $\cos$ と $\tan$ にマイナスがつく」ところで迷う人が多いです。

ここまで解いたあなたは、第II象限のイメージまで身についています。もし同じところで困っている友達がいたら、このページの URL を送ってあげてください。LINE でリンクを貼るだけでOKです。

実は、一番力がつく勉強法は「人に教えること」です。友達に「第II象限では x 座標が負だから、 $\cos$ にマイナスがつくんだよ」と自分の言葉で説明できたら、その知識は完全にあなたのものです。

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