90°−θ の三角比(余角の公式)|レベル別演習30問【Level A・B・C】

基準問題

$\sin 75°$ を45°以下の角の三角比で表せ。

  • 単元 :三角比 — 余角の公式(90°−θ の変換)
  • 難易度 :教科書基本レベル
  • ポイント :75° = 90°−15° と表し、余角の公式 $\sin(90°-\theta)=\cos\theta$ を使って $\cos 15°$ に変換する
  • 解答 : $\cos 15°$

この演習では、余角の公式(90°−θ の三角比)を45°以下の角で表す力を鍛えます。余角とは「2つの角を足すと90°になる関係」のこと。直角三角形の底辺と高さを入れ替えるイメージで、公式を確実に使えるようにしましょう。


この問題を解くための基礎知識

余角とは何か?

余角(よかく) とは、2つの角を足すと90°になる関係のことです。

「余」という漢字には「残り」「余り」という意味があります。直角(90°)からある角を引いた「残りの角」が、その角の余角です。

具体例でイメージしましょう。

  • 30° の余角は何度ですか? → 90° − 30° = 60°
  • 15° の余角は何度ですか? → 90° − 15° = 75°
  • 45° の余角は何度ですか? → 90° − 45° = 45°(45°どうしで余角の関係)
  • 10° の余角は何度ですか? → 90° − 10° = 80°
  • 20° の余角は何度ですか? → 90° − 20° = 70°
  • 5° の余角は何度ですか? → 90° − 5° = 85°
  • 40° の余角は何度ですか? → 90° − 40° = 50°
  • 1° の余角は何度ですか? → 90° − 1° = 89°
  • 35° の余角は何度ですか? → 90° − 35° = 55°
  • 22° の余角は何度ですか? → 90° − 22° = 68°

つまり、角 $\theta$ の余角は $90°-\theta$ です。逆に、 $90°-\theta$ の余角は $\theta$ です。2つは「お互いの余角」の関係にあります。

直角三角形で考えると、なぜ余角が重要かがわかります。

直角三角形には直角(90°)が1つあります。残りの2つの角を足すと90°になります(内角の和が180°だから)。だから、直角三角形の2つの鋭角は、いつも余角の関係です。

例えば、1つの鋭角が30°なら、もう1つは60°。1つが15°なら、もう1つは75°。1つが7°なら、もう1つは83°。この「ペア」の関係が、余角です。


余角の公式とは(90°−θ の三角比)

余角の公式 とは、「ある角の三角比」と「その余角の三角比」のあいだに成り立つ関係式のことです。

角 $\theta$ の余角は $90°-\theta$ なので、余角の公式は「 $90°-\theta$ の三角比を、 $\theta$ の三角比で表す」公式です。

この公式を使うと、45°より大きい角(例:75°、80°)の三角比を、45°以下の角(例:15°、10°)の三角比に書き換えできます。角度が小さいほうが計算しやすいことが多いので、とても便利です。


90°−θ の三角比とは(図で理解する)

直角三角形で、1つの鋭角を $\theta$ とすると、もう1つの鋭角は $90°-\theta$ になります。三角形の内角の和が180°だからです。

このとき、三角形を「ひっくり返す」と、底辺と高さの対応が入れ替わります。その結果、次の公式が成り立ちます。

余角の公式(主要な3つ)

余角の公式は、次の3つです。 $\sin$ と $\cos$ が入れ替わること、 $\tan$ は逆数になることがポイントです。


公式1: $\sin(90°-\theta) = \cos\theta$

「 $90°-\theta$ の $\sin$ は、 $\theta$ の $\cos$ に等しい」という意味です。

なぜこうなるか:直角三角形で、角 $\theta$ に対する $\sin$ は「高さ÷斜辺」です。三角形をひっくり返して角 $90°-\theta$ から見ると、今度は「元の底辺÷斜辺」になります。これは $\cos\theta$ の定義そのものです。だから、 $\sin(90°-\theta) = \cos\theta$ です。


公式2: $\cos(90°-\theta) = \sin\theta$

「 $90°-\theta$ の $\cos$ は、 $\theta$ の $\sin$ に等しい」という意味です。

なぜこうなるか:角 $\theta$ に対する $\cos$ は「底辺÷斜辺」です。三角形をひっくり返して角 $90°-\theta$ から見ると、「元の高さ÷斜辺」になります。これは $\sin\theta$ の定義です。だから、 $\cos(90°-\theta) = \sin\theta$ です。


公式3: $\tan(90°-\theta) = \frac{1}{\tan\theta}$

「 $90°-\theta$ の $\tan$ は、 $\theta$ の $\tan$ の逆数に等しい」という意味です。

なぜこうなるか: $\tan\theta = \frac{\text{高さ}}{\text{底辺}}$ です。三角形をひっくり返すと、底辺と高さが入れ替わります。だから $90°-\theta$ から見た $\tan$ は $\frac{\text{底辺}}{\text{高さ}}$ となり、 $\tan\theta$ の逆数になります。


覚え方のコツ: $\sin$ と $\cos$ は「入れ替わる」、 $\tan$ は「逆数になる」とまとめて覚えましょう。

変換の手順(余角の公式を使うとき)

  1. 与えられた角を $90°-\theta$ の形に直す( $\theta$ を求める=「余角はどれか」を考える)
  2. 使う三角比( $\sin$ / $\cos$ / $\tan$ )に応じて、余角の公式で置き換える
  3. 45°以下の角で表せているか確認する

例題(余角の公式を使う)

例1 : $\sin 75°$ を45°以下の角で表す。

75° の余角は 15°(75° + 15° = 90°)です。つまり 75° = 90°−15° なので、 $\theta=15°$ です。

$$ \sin 75° = \sin(90°-15°) = \cos 15° $$

: $\cos 15°$

例2 : $\cos 80°$ を45°以下の角で表す。

80° の余角は 10°(80° + 10° = 90°)です。つまり 80° = 90°−10° なので、 $\theta=10°$ です。

$$ \cos 80° = \cos(90°-10°) = \sin 10° $$

: $\sin 10°$

例3 : $\tan 59°$ を45°以下の角で表す。

59° の余角は 31°(59° + 31° = 90°)です。つまり 59° = 90°−31° なので、 $\theta=31°$ です。

$$ \tan 59° = \tan(90°-31°) = \frac{1}{\tan 31°} $$

: $\frac{1}{\tan 31°}$ ( $\tan$ は逆数になる点に注意)


Level A(少し簡単)

45°より大きく90°未満の角を、そのまま1つ変換する基本問題です。公式を1回使うだけで解けます。全10問。


1

$\sin 80°$ を45°以下の角の三角比で表せ。


2

$\cos 75°$ を45°以下の角の三角比で表せ。


3

$\tan 70°$ を45°以下の角の三角比で表せ。


4

$\cos 72°$ を45°以下の角の三角比で表せ。


5

$\sin 55°$ を45°以下の角の三角比で表せ。


6

$\tan 65°$ を45°以下の角の三角比で表せ。


7

$\sin 62°$ を45°以下の角の三角比で表せ。


8

$\cos 88°$ を45°以下の角の三角比で表せ。


9

$\tan 52°$ を45°以下の角の三角比で表せ。


10

$\sin 48°$ を45°以下の角の三角比で表せ。


Level B(同じレベル)

Level A と同様に1つずつ変換します。角度の分解( $90°-\theta$ の $\theta$ を求める)に慣れましょう。全10問。


11

$\sin 68°$ を45°以下の角の三角比で表せ。


12

$\cos 84°$ を45°以下の角の三角比で表せ。


13

$\tan 78°$ を45°以下の角の三角比で表せ。


14

$\cos 63°$ を45°以下の角の三角比で表せ。


15

$\sin 58°$ を45°以下の角の三角比で表せ。


16

$\tan 72°$ を45°以下の角の三角比で表せ。


17

$\sin 76°$ を45°以下の角の三角比で表せ。


18

$\cos 69°$ を45°以下の角の三角比で表せ。


19

$\tan 81°$ を45°以下の角の三角比で表せ。


20

$\cos 57°$ を45°以下の角の三角比で表せ。


Level C(少し難しい)

90°−θ の変換を活用して、式の値を求める問題です。複数の三角比が登場します。全10問。


21

$\sin 75° + \cos 15°$ の値を求めよ。


22

$\cos 72° + \sin 18°$ の値を求めよ。


23

$\sin 60° + \cos 30°$ の値を求めよ。


24

$\frac{\sin 70°}{\cos 20°}$ の値を求めよ。


25

$\tan 75° \cdot \tan 15°$ の値を求めよ。


26

$\sin^2 50° + \sin^2 40°$ の値を求めよ。


27

$\sin 80° + \cos 10°$ の値を求めよ。


28

$\cos 65° + \sin 25°$ の値を求めよ。


29

$\frac{\sin 85°}{\cos 5°}$ の値を求めよ。


30

$\sin^2 70° + \cos^2 20°$ の値を求めよ。


解くときのポイント

  • 余角を意識する :与えられた角の「余角」(足して90°になる角)はどれか、をまず考える
  • まず $90°-\theta$ の形に直す :与えられた角が何度なら、 $\theta$ が45°以下になるか確認する
  • sin ↔ cos の入れ替え :余角の公式 $\sin(90°-\theta)=\cos\theta$ 、 $\cos(90°-\theta)=\sin\theta$ を確実に覚える
  • tan は逆数 : $\tan(90°-\theta)=\frac{1}{\tan\theta}$ になる。 $\tan$ を $\tan$ のままにするのではなく、逆数になる点に注意する
  • 直角三角形のイメージ :底辺と高さを入れ替えると、 $\sin$ と $\cos$ が入れ替わる。このイメージがあると余角の公式を忘れにくい

解答解説


問1 の解説

$\sin 80°$ を45°以下の角で表します。

80° = 90°−10° なので、 $\theta=10°$ です。

$$ \sin 80° = \sin(90°-10°) $$

$\sin(90°-\theta)=\cos\theta$ を使います。

$$ = \cos 10° $$

: $\cos 10°$


問2 の解説

$\cos 75°$ を45°以下の角で表します。

75° = 90°−15° なので、 $\theta=15°$ です。

$$ \cos 75° = \cos(90°-15°) $$

$\cos(90°-\theta)=\sin\theta$ を使います。

$$ = \sin 15° $$

: $\sin 15°$


問3 の解説

$\tan 70°$ を45°以下の角で表します。

70° = 90°−20° なので、 $\theta=20°$ です。

$$ \tan 70° = \tan(90°-20°) $$

$\tan(90°-\theta)=\frac{1}{\tan\theta}$ を使います。

$$ = \frac{1}{\tan 20°} $$

: $\frac{1}{\tan 20°}$


問4 の解説

$\cos 72°$ を45°以下の角で表します。

72° = 90°−18° なので、 $\theta=18°$ です。

$$ \cos 72° = \cos(90°-18°) = \sin 18° $$

: $\sin 18°$


問5 の解説

$\sin 55°$ を45°以下の角で表します。

55° = 90°−35° なので、 $\theta=35°$ です。

$$ \sin 55° = \sin(90°-35°) = \cos 35° $$

: $\cos 35°$


問6 の解説

$\tan 65°$ を45°以下の角で表します。

65° = 90°−25° なので、 $\theta=25°$ です。

$$ \tan 65° = \tan(90°-25°) = \frac{1}{\tan 25°} $$

: $\frac{1}{\tan 25°}$


問7 の解説

$\sin 62°$ を45°以下の角で表します。

62° = 90°−28° なので、 $\theta=28°$ です。

$$ \sin 62° = \sin(90°-28°) = \cos 28° $$

: $\cos 28°$


問8 の解説

$\cos 88°$ を45°以下の角で表します。

88° = 90°−2° なので、 $\theta=2°$ です。

$$ \cos 88° = \cos(90°-2°) = \sin 2° $$

: $\sin 2°$


問9 の解説

$\tan 52°$ を45°以下の角で表します。

52° = 90°−38° なので、 $\theta=38°$ です。

$$ \tan 52° = \tan(90°-38°) = \frac{1}{\tan 38°} $$

: $\frac{1}{\tan 38°}$


問10 の解説

$\sin 48°$ を45°以下の角で表します。

48° = 90°−42° なので、 $\theta=42°$ です。

$$ \sin 48° = \sin(90°-42°) = \cos 42° $$

: $\cos 42°$


問11 の解説

$\sin 68°$ を45°以下の角で表します。

68° = 90°−22° なので、 $\theta=22°$ です。

$$ \sin 68° = \sin(90°-22°) = \cos 22° $$

: $\cos 22°$


問12 の解説

$\cos 84°$ を45°以下の角で表します。

84° = 90°−6° なので、 $\theta=6°$ です。

$$ \cos 84° = \cos(90°-6°) = \sin 6° $$

: $\sin 6°$


問13 の解説

$\tan 78°$ を45°以下の角で表します。

78° = 90°−12° なので、 $\theta=12°$ です。

$$ \tan 78° = \tan(90°-12°) = \frac{1}{\tan 12°} $$

: $\frac{1}{\tan 12°}$


問14 の解説

$\cos 63°$ を45°以下の角で表します。

63° = 90°−27° なので、 $\theta=27°$ です。

$$ \cos 63° = \cos(90°-27°) = \sin 27° $$

: $\sin 27°$


問15 の解説

$\sin 58°$ を45°以下の角で表します。

58° = 90°−32° なので、 $\theta=32°$ です。

$$ \sin 58° = \sin(90°-32°) = \cos 32° $$

: $\cos 32°$


問16 の解説

$\tan 72°$ を45°以下の角で表します。

72° = 90°−18° なので、 $\theta=18°$ です。

$$ \tan 72° = \tan(90°-18°) = \frac{1}{\tan 18°} $$

: $\frac{1}{\tan 18°}$


問17 の解説

$\sin 76°$ を45°以下の角で表します。

76° = 90°−14° なので、 $\theta=14°$ です。

$$ \sin 76° = \sin(90°-14°) = \cos 14° $$

: $\cos 14°$


問18 の解説

$\cos 69°$ を45°以下の角で表します。

69° = 90°−21° なので、 $\theta=21°$ です。

$$ \cos 69° = \cos(90°-21°) = \sin 21° $$

: $\sin 21°$


問19 の解説

$\tan 81°$ を45°以下の角で表します。

81° = 90°−9° なので、 $\theta=9°$ です。

$$ \tan 81° = \tan(90°-9°) = \frac{1}{\tan 9°} $$

: $\frac{1}{\tan 9°}$


問20 の解説

$\cos 57°$ を45°以下の角で表します。

57° = 90°−33° なので、 $\theta=33°$ です。

$$ \cos 57° = \cos(90°-33°) = \sin 33° $$

: $\sin 33°$


問21 の解説

$\sin 75° + \cos 15°$ の値を求めます。

まず $\sin 75°$ を変換します。75° = 90°−15° なので、

$$ \sin 75° = \sin(90°-15°) = \cos 15° $$

したがって、

$$ \sin 75° + \cos 15° = \cos 15° + \cos 15° = 2\cos 15° $$

: $2\cos 15°$


問22 の解説

$\cos 72° + \sin 18°$ の値を求めます。

$\cos 72°$ を変換します。72° = 90°−18° なので、

$$ \cos 72° = \cos(90°-18°) = \sin 18° $$

したがって、

$$ \cos 72° + \sin 18° = \sin 18° + \sin 18° = 2\sin 18° $$

: $2\sin 18°$


問23 の解説

$\sin 60° + \cos 30°$ の値を求めます。

60° と 30° はどちらも45°以下なので、そのまま三角比の値を代入します。

$$ \sin 60° = \frac{\sqrt{3}}{2} $$

$$ \cos 30° = \frac{\sqrt{3}}{2} $$

したがって、

$$ \sin 60° + \cos 30° = \frac{\sqrt{3}}{2} + \frac{\sqrt{3}}{2} = \sqrt{3} $$

: $\sqrt{3}$


問24 の解説

$\frac{\sin 70°}{\cos 20°}$ の値を求めます。

$\sin 70°$ を変換します。70° = 90°−20° なので、

$$ \sin 70° = \sin(90°-20°) = \cos 20° $$

したがって、

$$ \frac{\sin 70°}{\cos 20°} = \frac{\cos 20°}{\cos 20°} = 1 $$

: $1$


問25 の解説

$\tan 75° \cdot \tan 15°$ の値を求めます。

$\tan 75°$ を変換します。75° = 90°−15° なので、

$$ \tan 75° = \tan(90°-15°) = \frac{1}{\tan 15°} $$

したがって、

$$ \tan 75° \cdot \tan 15° = \frac{1}{\tan 15°} \times \tan 15° = 1 $$

: $1$


問26 の解説

$\sin^2 50° + \sin^2 40°$ の値を求めます。

$\sin 40°$ を変換します。40° = 90°−50° なので、

$$ \sin 40° = \sin(90°-50°) = \cos 50° $$

したがって、

$$ \sin^2 50° + \sin^2 40° = \sin^2 50° + \cos^2 50° $$

三角比の相互関係 $\sin^2\theta + \cos^2\theta = 1$ より、

$$ = 1 $$

: $1$


問27 の解説

$\sin 80° + \cos 10°$ の値を求めます。

$\sin 80° = \sin(90°-10°) = \cos 10°$ なので、

$$ \sin 80° + \cos 10° = \cos 10° + \cos 10° = 2\cos 10° $$

: $2\cos 10°$


問28 の解説

$\cos 65° + \sin 25°$ の値を求めます。

$\cos 65° = \cos(90°-25°) = \sin 25°$ なので、

$$ \cos 65° + \sin 25° = \sin 25° + \sin 25° = 2\sin 25° $$

: $2\sin 25°$


問29 の解説

$\frac{\sin 85°}{\cos 5°}$ の値を求めます。

$\sin 85° = \sin(90°-5°) = \cos 5°$ なので、

$$ \frac{\sin 85°}{\cos 5°} = \frac{\cos 5°}{\cos 5°} = 1 $$

: $1$


問30 の解説

$\sin^2 70° + \cos^2 20°$ の値を求めます。

$\cos 20° = \cos(90°-70°) = \sin 70°$ なので、

$$ \sin^2 70° + \cos^2 20° = \sin^2 70° + \sin^2 70° = 2\sin^2 70° $$

: $2\sin^2 70°$


一緒に強くなろう

30問すべてやり切ったあなたは、もう「90°−θ の変換」で手が止まることはありません。

この単元でつまずいている友達、周りにいませんか? 公式を覚えても「どの角を $\theta$ にするか」で迷う人が多いところです。

ここまで解いたあなたは、直角三角形の底辺と高さを入れ替えるイメージまで身についています。もし同じところで困っている友達がいたら、このページの URL を送ってあげてください。LINE でリンクを貼るだけでOKです。

実は、一番力がつく勉強法は「人に教えること」です。友達に「75° を 90°−15° に直すんだよ」と自分の言葉で説明できたら、その知識は完全にあなたのものです。

もっと自分に合った問題がほしいときは、コスタバのオンライン自習室で気軽に相談できます。→ https://costuba.online/

まずは「質問しホーダイプラン」を
1ヶ月間「0円」で体験

無料学習相談で、あなたの状況に合わせた学習計画と「最適なプランの使い方」を具体的にご案内します。

お友達紹介・兄弟姉妹割引あり。口コミで広がっています。

【期間限定】

  • 無料学習相談(プロが学習計画をご提案)
  • 全教科 LINE質問し放題
  • オンライン自習室 利用し放題
  • 学習コーチング(希望者)

▼ 友だち追加後、すぐに「無料学習相談」を予約できます ▼

友だち追加
※「無料」:無料学習相談/「0円体験」:質問しホーダイプラン(申込から1ヶ月無料)

関連記事

ある1個のさいころを 4500 回投げたところ,3 の目が 804 回出た。このさいころは,3 の目が出る確率が 1/6 ​ ではないと判断してよいか。有意水準 5%で検定せよ。

【数学II解説】放物線上の点と直線の距離の最小値問題を攻略!点と直線の距離の公式と垂線の足の求め方

# 分数の約分 — 分子に複数の項があるとき(弱点克服・30問)

PAGE TOP